Sep 16, 2009

外壁塗装家の外側のクリーニング

外壁塗装は家の姿を、見違えるほどきれいになります、外壁掃除などでもある程度綺麗にされますが、どうせやるなら思い切って外壁塗装をしたことが大きな効果を得ることができるかと思います、塗装後、まるで新築のような外観を取り戻すことができることだと思うして、自分の家も、以前の外壁塗装をくれと言ったが驚くほどスッキリします。
注文住宅を建てるときに最初にハウスメーカーを選択して、基本的な内容は、カタログに基づいて順位を決定し、継手を選定し、キッチン、トイレ、洗面台、ドアや壁材、床材、外壁からドアの周りなどを決定し、色を決定する考えが散漫に大きいです。しかし、現実は本書で初めて知ることなので、注文住宅考え過ぎない方がいいと思う。
 ハウスクエア横浜(横浜市都筑区中川1、TEL 045-912-4110)で7月9日・10日、アートイベント「『都筑の芸術な人々』第2弾 土で遊ぼう!親子やきもの講座」が開催される。(港北経済新聞)

 1月に同館で開催された「都筑の芸術な人々@ハウスクエア〜暮らしにアートを、人と家、アートと人をつなぐ〜」の第2弾として企画された同イベント。都筑区や近隣区を中心に活動するアーティストが主催する。

 当日は、陶芸家の金井聡和さんを講師に子どもから大人まで参加できる陶芸の講座を展開。生き物や乗り物をイメージする「飛ぶかたち」を土で自由に作り、本焼きする。作品の大きさは20〜40センチを予定。

 同館営業企画部の小林光子さんは「親子で陶芸体験をしていただき、できあがった作品を場内で展示する。自分たちの作品がオブジェとして皆さまにご覧いただくチャンス」と話す。

 開催時間は11時〜16時。参加費は500円。

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ハウスクエア横浜


 札幌・狸小路に5月26日、インドカレー&ダイニング「INDIAN FOOD DINING JYOTI(ジョ−ティ)」(札幌市中央区南2西4、TEL 011-233-3999)がオープンした。(札幌経済新聞)

【画像】 「ジョーティ」の店内

 店舗面積は約22坪で、席数はカウンター7席、テーブル36席の計43席。インド料理店「スパイス&ダイニング チャンダマ」(北3西7)の姉妹店としてオープンした同店。「美食・美酒・美空間」をコンセプトに、テーブル間のスペースを広めに取るなどして、「ゆったりと食事できるような空間作りに工夫した」と店長。「昼はカフェ使い、夜は食事だけでなくバーとしても利用できるようカクテル、ワイン、焼酎、日本酒など豊富に取りそろえた」という。

 インドカレー店としての業態だけでなく、「日本人の舌に合うように仕上げた」という同店。野菜や肉類、ナンを作るための小麦などの素材は北海道産。ルーなどに使用するスパイスはオーナーの自社農園で育てたものを使い約60種を配合する。「味はマイルドで濃厚。油分を少なめにヘルシーであっさりめの後味に仕上げた」という。調理にはインドから招いたシェフを起用する。

 カレーは「チキン」「ベジタブル」「マトン」「シーフード」の4種を用意。主なラインアップは、「チキンカレー」「ひよこ豆カレー」「ダルマハラニカレー」「ミックスベジタブルカレー」(以上750円)、「チキンハラクカレー」(850円)、「キーマカレー」(800円)、「マトンカレー」「シーフードカレー」(以上900円)など。

 ナンは、「プレーンナン」(300円)、「ガーリックナン」(350円)、「キーマナン」(550円)など11種。そのほかチキンやシーフードなどのタンドリー(窯焼き)料理各種や「JYOTI4点盛り」や「野菜やチキンをナンで包みカットした酒のつまみなどに相性が良い」という「天竺(てんじく)手巻きナン」(以上480円)、「ナンの上にアイスをのせてデコレーションした食べ応えのあるデザート」の「ナンアイス」(500円)などのサイドメニューも用意する。「ナンはキッチン内の窯で焼き上げ出来立てを提供する」。ランチ(680円〜)やレディースセット(1,500円)なども用意する。

 ドリンク類はカクテル各種(450円)、サワー各種、グラスワイン(以上380円)、日本酒(600円)、「金箔(きんぱく)入りスパークリングワイン」(ボトル3,000円)、飲み放題(60分=1,280円、90分=1,680円、120分=2,000円)や「インドワイン」、「インドウイスキー」など。

 「20〜30代の若い女性やサラリーマンが主な客層で、一度食事で利用していただき、そこから『飲み』でリピートしてくれるお客さまが多い」と店長。「食事はもちろん、女性1人でも気軽に来店できる店。まずは一度足を運んでいただければ」とも。

 営業時間は11時30分〜23時。


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INDIAN FOOD DINING JYOTI


 原爆で命を奪われた人々の無念さを忘れないための絵画などを展示する「語り継ぐ美術館」(常総市水海道高野)が26日正式オープンし、記念式典に約30人が参加した。
 同館は「広島や長崎だけでなく関東地方でも、原爆被害者の鎮魂の場を作りたい」と画家の山崎理恵子さん(66)と支援者が設立。98年から毎年8月6日に原爆ドームを訪れた約3000人と共に山崎さんが描いた作品を展示。「自分が語り継ぎたいこと」と題して2カ月に1回、戦争体験者などの講演も行われる。
 式典では牧内節男館主が、原爆ドーム前で描かれた絵を前に「筆を入れた人の思いが込められており訴える力がある」とあいさつ。山崎さんは「絵は平和への祈りを込めてみんなで描いた。どのように平和を作るのか考えてほしい」と話した。【杣谷健太】

6月28日朝刊

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