Dec 16, 2008
良いwebデザイナー
やはりwebデザイナーの仕事はいいものですよね。インターネットが殺風景な情報の海の状態ではなく、皆に見やすいようにわかりやすく情報がまとめられていて、しかも楽しめる、そんなのいい空間ができることは、すべてのwebデザイナーのおかげです。そんなwebデザイナーに感謝しながら、インターネットを利用しましょう。自分のホームページを持っていると思う私のような一般人でも気軽にWeb制作を依頼できる場所があればいいな、と思っています。筆者の場合、写真をWeb上で公開したいのですがみんなが利用しているような写真共有サービスでは、不足しています。もっと自分好みのオリジナリティ溢れるサイトを、Web制作のプロが作っていただければ若干の費用はかかっても依頼したいのではないかと思います。そのような人はたくさんいるのではないでしょうか。
イードの子会社であるネットセキュリティ総合研究所は1日、情報セキュリティ専門媒体ScanNetSecurityのウェブサイトをリニューアルオープンしたと発表した。
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ScanNetSecurityは情報セキュリティの専門媒体で、創刊は1998年。国内外の専門家や研究機関を執筆陣とし、企業や団体の情報システム部門、セキュリティ管理者、サーバ管理者、研究開発部門、総務法務部門の担当者が主な読者となっている。6月からは「Far East Research」として中国・ロシア・中東地域に関わるセキュリティ情報発信を強化し、10月12日にはイギリスのITニュース媒体「The Resister」と提携、国際セキュリティ情報の発信を開始している。
今回のリニューアルにより、カテゴリごとに重要なニュースを集約して掲載できるようにするとともに、イードが運営するニュースサイト“RBB TODAY”などとScanNetSecurityとの間で、情報セキュリティに関連する記事の相互転載も開始し、より詳細なセキュリティ情報を読者に届けるとしている。
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日本 HP は2011年11月1日、ビジネス向け A4 カラーレーザープリンタ「HP LaserJet Enterprise 500 Color M551dn」(M551dn)、A4 モノクロレーザープリンタ「HP LaserJet Enterprise 600 M601dn/M602dn/M603dn」(M601dn/M602dn/M603dn)、A4 モノクロレーザー複合機「HP LaserJet Enterprise M4555h MFP/M4555f MFP」(M4555h MFP/M4555f MFP)の、3シリーズ6機種を発表した。同日より順次販売を開始する。
今回発表されたレーザープリンタは、プリンタ管理工数の削減と機能追加が簡単になる新プラットフォーム「HP FutureSmart ファームウェア」と、共通の開発環境「OXP」(Open Extensibility Platform)を全機種に採用した。
プラットフォームの共通化により、オフィス内プリンタのファームウェアを一括更新できるようになる。
また、自動両面印刷機能とオートオン/オフ機能の搭載、スマートフォンから印刷できるモバイルプリント機能の標準搭載、データ漏洩防止のための印刷ジョブの暗号化対応など、オフィスの印刷環境に柔軟に対応する。
ただし、複合機 M4555h MFP/M4555f MFP は、オートオン/オフ機能には対応しない。
「HP FutureSmart ファームウェア」は、企業向けレーザープリンタ共通のユニバーサルファームウェア。従来はプリンタごとに異なるファームウェアだったが、「HP FutureSmartファームウェア」では、ひとつのファームウェアイメージで複数の対応プリンタを更新できる。今後、新製品に搭載される新たな機能が、既存の「HP FutureSmart ファームウェア」搭載機にも追加できる。
OXP は、「HP FutureSmart ファームウェア」と同時に開発されたソリューション開発プラットフォーム。これまでプリンタごとにソリューションパッケージが必要だったが、OXP ベースで開発したソリューションは複数機種のプリンタサポートが可能となる。
なお、2005年以降に販売を開始した「HP FutureSmart ファームウェア」非搭載レーザー複合機にも、今後 OXP を実装する予定。
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筆まめは1日、同社のはがき・住所録ソフト「筆まめ」のユーザー専用イラスト・デザイン集「筆まめ純正デザイン集Select2012」シリーズを発売。同社直販サイト「筆まめダウンロードショップ」などで購入できる。筆まめ以外のアプリケーションでも利用できる「年賀状汎用デザイン集 お買い得550」も発売する。
「筆まめ純正デザイン集Select2012」は、筆まめユーザーを対象に「スタンダード」、「和と伝統」、「デジカメ」、「お買い得」、「喪中・寒中デザイン」とカテゴライズされた2012年辰年用のデザイン集。「筆まめ」をはじめ、「筆まめおつきあい帳」や「筆まめ Bridal」など同社製品で編集可能となるため写真や文章を入れ替えるだけで簡単に作りたい文面デザインの年賀状を作成できる。同社オンラインショップ「筆まめダウンロードショップ」などでは、各デザインを確認することができるので、このデザインが欲しいと思うデザインをピンポイントで探すことも可能だ。
製品ラインナップは以下の通り。
「筆まめ純正デザイン集Select2012」に対応するソフトは
筆まめVer.18〜22/筆まめBridal3〜7
筆まめおつきあい帳〜3
筆まめ パソコン生活応援パック
筆まめVer.18〜22ベーシック
筆まめSelect2008〜2012
筆まめSELECTION/筆まめPOP&DM
となる。「年賀状汎用デザイン集 お買い得 550」は、png形式が読み込めるアプリケーションで利用できる。
[マイコミジャーナル]
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