Apr 17, 2009
テレビCMで有名になった海外のホテル
最近、TV CMで有名になった海外のホテルでは、日本人顧客が増えているようです。東南アジアのホテルの屋上にはプールがあります。プールの向こうには景色が広がっており、空に浮かんでいるような気が可能です。宿泊費は日当3万円程度でできるもので、非常に高いわけではありません。このような海外のホテル泊まれば、戻ってきても話題があるようです。2年前にシンガポールを訪問しました。初の海外旅行だったので緊張終わりでした。そんな中で泊まったのがオーチャードロードの近くにある某海外ホテルだったのですが、やはり日本とは違うんだなと実感する経験をしました。部屋に案内され、荷物を置いてさて、観光に行こうかと部屋を出るとドアの鍵がかからないよ。ホテルの鍵はオートロック外部からのカードキー列のタイプムンイオトダジマン、鍵など必要なく、開いてしまいます。これは大変だということで、前面に出て一度は再度してもらったが、それも滞在中に何回も故障して壊す。日本だったら部屋を変えてくれるのですどのような取り組みを与えるが、その海外のホテルでは、通常、そのまま、それを繰り返す予定滞在期間を終了しました。それまで、日本のサービスの質が良いというから、特に意識をしたことはなかったが、この時から日本のそれぞれの接客サービスを受けるたびに、ああいい国だと実感しています。
米Appleが7月19日発表した4〜6月期決算(Appleの2011年度第3四半期)で、iPadの売上高が60億4600万ドルとなり、Macintoshの売上高(51億500万ドル)を四半期ベースで初めて上回った。
iPad 2は日本などで4月に発売され、4〜6月期の販売台数は四半期ベースで過去最高の925万台に。米国では3月に発売されたが、1〜3月期は供給不足などもあり、469万台・28億3600万ドルにとどまっていた。
Macの販売台数は395万台。販売は拡大しており、アジア太平洋地域での売り上げが好調だった。米国PC市場では4〜6月期、Appleのシェアが3位(10.7%)に浮上している。
同期のiPhone販売台数は2034万台、売上高は133億1100万ドルだった。
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ドリコムは7月20日、iPhone向け写真アプリ「PASHA」をApp Storeで公開した。1タップで写真を撮影・アップロードして共有できるのが特徴だ。無料。
【画像:写真にはコメントなどもつけられる】
「写真を共有するプロセスをできるだけ簡素化する」のがコンセプトのフォトアプリ。1タップでシャッターを切って写真を撮り、そのまま写真をアップロードする。「楽しい瞬間や感動した瞬間を最小のアクションで分かち合い、コミュニケーションにつなげることができる」としている。
共有先は友人や同僚、家族といったグループを指定できる。写真へのコメント投稿機能や「いいね」「びっくり」「かわいい」「なにこれ」をタップして伝えられる。Twitter、mixi、Facebookと連携すれば写真の共有をフィード可能だ。
米国AppleのCFO(最高財務責任者)であるピーター・オッペンハイマー(Peter Oppenheimer)氏は7月19日、同社のMac用最新OSとなる「OS X Lion」を20日(米国時間)にリリースすることを明らかにした。
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Lionと呼ばれる「Mac OS X 10.7」は、今年6月に開催された「Worldwide Developers Conference(WWDC)」において、7月に発売されること、「Mac App Store」でのみ販売されることが予告されていた。7月に入ってから、このOSが数日以内、あるいは翌週には発売されるのではないかとうわさする声が絶えず聞こえていた。今回の正式発表により、こうしたうわさ話にも終止符が打たれることになった。
19日、ウォール街のアナリストを対象とした四半期決算報告の冒頭で、オッペンハイマー氏は、「われわれは明日、Lionを発売する」と述べた。もっとも同氏は、水曜日の何時に同OSをリリースするのかまでは明らかにしていない。
開発者らに「Mac App Store」へプログラムを提出するよう呼びかけた先週の電子メールの中でも、Appleは「まもなく」新OSが利用可能になるとしか述べていなかった。
Apppleは7月1日にLionの「ゴールド・マスター(GM)版」を提供したが、ほかのバージョンの配布は行っていない。ゴールド・マスターとは、開発が完了し、出荷の準備が整ったソフトウェアに一部の開発者がつけるビルド名だ。
Lionは、「Intel Core 2 Duo」「Core i3/i5/i7」もしくは「Xeon」プロセッサと2GBのメモリ、Mac OS X 10.6(Snow Leopard)がインストールされたMacマシンで利用できる。これまでのOSアップグレードとは異なり、LionはMac App Storeからダウンロードする方法でのみ提供される予定。価格は29ドル99セント(訳注:日本では2,600円と発表されている)。
(Gregg Keizer/Computerworld米国版)
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NTTPCコミュニケーションズは、法人向けトータルVPNソリューションブランド「Master’sONE」の新サービスとして、「Master’sONE タブレットモバイルソリューション」の提供を開始する。
Master’sONE タブレットモバイルソリューションは、スマートデバイスを業務用途でセキュアに利用するための環境を構築するサービス。社内ネットワークへのセキュアなアクセスを可能にする「Master’sONE セキュアリモートアクセスプロトコルフリー接続サービス」「Master’sONE セキュアモバイル定額通信サービス」をベースに、スマートデバイス導入時の課題に対応するセキュリティオプションを提供する。
新たにリモートワイプやロック、アプリの利用制限やネットワーク設定を遠隔操作で行える端末管理サービスの「Master’sONE スマートデバイス管理機能」、管理者が認定した正規端末のみを情報システムにアクセスさせる認証サービス「Master’sONE 機体認証機能」、タブレット端末からWindowsアプリを利用したり、自席PCとのファイル同期を行えるようにする「Master’sONE シンクライアントサーバ機能」を用意。より幅広い企業のニーズに対応するとともに、BCP対策も支援する。
Master’sONE スマートデバイス管理機能は、iOS、Androidなどの主要モバイルOSに対応。9月1日から315円/IDで提供する。Master’sONE シンクライアントサーバ機能は9月1日からの提供を予定しており、利用料金は月額1300円/IDから(100ID以上の場合)。Master’sONE 機体認証機能は今秋からの提供を予定している。
(プロモバ)
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