Nov 30, 2008
会計事務所を多くの人に知ってもらう
会計事務所を長年しているが、最近ではどうも他の会計事務所で利用者をとらているような気がする。こんな悩みをお抱えでしたら、少し宣伝活動をみてはいかがでしょうか。インターネットでの宣伝活動をすると想像以上に問い合わせが来るかもしれません。ホームページをスタートに加えて、広告バナーなどでも効果が見られるかもしれないので、試してみてはいかがでしょうか。賃貸オフィスを借りていてよかったと思う。最初から賃貸オフィスを借りようとしている場合は、資金繰りも大変だし、賃貸事務所に入ってから、"もっとこんなゴトウルジュウイヅミョン良かった"というものがあったかもしれないのである。そこでまず、比較的かでレンタルオフィスで仕事を始めたのは良い経験になった。
【ソウル25日聯合ニュース】現代建設が現代自動車グループに4兆9601億ウォン(約3605億円)で売却されることが決まった。
現代建設株主協議会を主管する韓国外換銀行は25日、現代自動車企業連合と買収価格に合意したと明らかにした。入札金額の5兆1000億ウォンより2.7%(1399億ウォン)少ない金額となった。現代自グループが現代建設の資産査定で偶発債務が見つかったとし、債権団に入札金額の3%まで価格を下げることを求めていた。
債権団と現代自グループは、来月初めの株主協議会決議を経て、同10日前後に本契約を結ぶ予定だ。
現代建設売却をめぐっては、当初、現代グループが優先交渉権を獲得したが、買収資金の出どころをめぐる疑惑が生じ、株主協議会(現代建設債権団)が了解覚書(MOU)の取り消しを通達。予備交渉先だった現代自グループと改めてMOUを結んだ。これに反発した現代グループ側は株式売却などを進めないよう仮処分申請を起こすなどしていたが、先ごろ、和解に応じる意向を示していた。
mazi38@yna.co.kr
【ロンドン時事】週末25日朝のロンドン外国為替市場の円相場は、東京市場の流れを受け1ドル=82円近辺で推移している。午前9時現在は81円90銭〜82円00銭と、前日午後4時比20銭の円安・ドル高。
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円、81円台後半〔NY外為〕(24日)
円上伸、82円台後半=NY外為
中国科学院の寒区乾区環境工程研究所によると、気候変動の影響を受け、チベット高原から甘粛省、青海省にまたがる祁連山脈で、氷河の消失が加速している。1992年から2007年の間に、冷竜嶺一帯では全ての氷河が縮小状態となり、27本が消失した。(新華社記者 蓮振祥撮影)
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(編集翻訳 恩田有紀)
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中国で「山寨(ニセ、パクリの意味)羊肉」が横行している。羊肉と称しながらも、ある肉には豚肉が、ある肉にはアヒル肉が混入しており、いずれも羊肉の味はしない。業界関係者によると火鍋(しゃぶしゃぶ)店で「ニセ羊肉」を使用するのは業界の通例で、500グラムあたりのもうけは30元(約375円)だという。浙江在線が報じた。
市場調査を行った記者によると、火鍋用の材料を販売する業者は、「新入りには知らないかもしれないが、この種の肉は別の肉を混ぜているんだ。一般人には分からないけどね。薄切り肉ならさらに安あがりだ」と胸を張った。店主はさらに、売れ行きは上々で、毎日50キログラムは売れることを明かした。火鍋店には500グラムあたり10元(約124円)で売るが、一般客には18元(約225円)で売るという。今は値段が高価なほど売れ行きがよく、安すぎると売れないという。
記者は「羊肉」を一包み買い、生産業者に連絡をとった。電話に出たのは杭州市の男で「どんな羊肉でも要求に応じて作る」と語った。「羊肉」の成分が何なのかを明らかにするため、記者は金華職業技術学院畜産加工専門の李雷斌氏を訪れた。
李氏はまずパッケージを見て、生産日時も企業住所も記載されていない不当な商品だと指摘。また肉の色を見ると、羊肉にしては色が薄く、脂身と赤身もくっきりと分かれていることから純粋な羊肉ではないと判断した。さらに熱湯に入れたところまったく羊肉の香りがせず、水面に浮く油も多すぎることなどから豚肉混入の疑いが高いという。しかし正確な成分は機械を使った検査をしなければ分からないという。
一部のしゃぶしゃぶ店でニセ肉を使うことは、火鍋業界内ではすでに通例になっている。ある火鍋店店長は「本物なら500グラムで30元はする。非常に薄く切ることで消費者はまず見分けがつかない。安価な火鍋店の肉はほぼニセ物だ」と証言した。(編集担当:畠山栄)
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スリランカのマヒンダ・ラジャパクサ大統領は、今月17日からインド、バングラデシュ、スリランカの共催で開催されているクリケット・ワールドカップ2011年大会で歌われているスリランカチームの応援歌に侮辱的な歌詞があり「品位を低下させる」として、国内のテレビ局に対しこの曲を流さないよう通達した。
この歌はシンハラ語とタミル語が混ざった歌詞で、前回大会の覇者であるオーストラリアチームを侮辱する内容や、ニュージーランドチームのメンバーが地震であごを骨折したことを嘲笑する内容があった。スリランカチームのスポンサー企業が制作したとされる。
ラジャパクサ大統領は20日、スリランカ・カナダ戦でこの歌の存在を知ったという。
(編集翻訳 松尾亜美)
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