Aug 17, 2009

卒業旅行で、ショッピングを楽しみたいのなら、ベトナム

卒業旅行でどこに行くか、今悩み始める人も多いのではないでしょうか。ヨーロッパ、北アメリカ、東アジアも好きだけど、いつも少し違った旅をしたい方、ベトナムお勧めします。ベトナムは、卒業旅行先としても人気です。その理由は、ベトナムにはかわいい雑貨がいっぱい、ベトナム特有の陶磁器が人気です。
うちは昔から旅行が好きであちこちに出ている。まだ海外に行ったことなく、ひたすら国内旅行一筋です。海外に行く​​のもいいが、まず日本の名所すべてにしてからしようと考えている。最近行ってきたのは伊勢神宮です。伊勢神宮は、一歩通りを過ぎると、瞬時に爽やかな空気に包まれた境内を歩いているだけで癒されるような浄化されるようなとても気持ちが良い場所だ。また行きたいと思う観光スポットの一つだ。国内にはこんな素敵なところがたくさんあり​​ますが、まだ行っていないところが多いので、今後も、"我々は、海外よりも国内旅行"となるだろう。
 現代社会でも、スクリーンでもどんどん強くなっていく女性たち。アクション映画でヒロインが活躍するようになった1980年代を振り返りつつ、パワフルさもセクシーさもグンと上昇した現在の闘うヒロインたちの特徴を探ってみた。

 闘うヒロインがまだまだ珍しかった1970年代。しかし1970年代後半から1980年代にかけて、社会では女性が男性と肩を並べるようになり、テレビドラマ「チャーリーズ・エンジェル」がお茶の間をにぎわせるようになると、映画界にもタフなヒロインが登場した。映画『エイリアン』と映画『グロリア』だ。期せずして戦いに巻き込まれた『エイリアン』のシガーニー・ウィーヴァーと『グロリア』のジーナ・ローランズだが、ちょっぴりセクシーさを醸し出しつつ、肉体的にも精神的にも男顔負けの強じんさを誇る新ヒロインに観客たちは拍手喝采(かっさい)。今では、この2本は闘うヒロインの金字塔となっている。

 そして、1990年代になると闘うヒロインを主役にしたアクション映画が急増。今日までに、生きることがすなわち闘うことと直結するアグレッシブなヒロイン像が一般的になり、ヒロインのアクションはよりド派手なものへと変化を遂げる。クールなすご腕女スナイパーが活躍するリュック・ベッソン監督の映画『ニキータ』やそれをハリウッドでリメイクした映画『アサシン』、アメリカ海軍のエリート候補をデミ・ムーアが体当たりで演じた映画『G.I.ジェーン』も現代の闘うヒロインの系譜に連なるだろう。

 孤軍奮闘するヒロインばかりではない。例えば最近では、仲間とのチームワークが見どころでもある映画『ファンタスティック・フォー』『X-MEN』の両シリーズでは女性メンバーが存在感を見せ付け、映画『プリンス・オブ・ペルシャ/時間の砂』ではヒロインがヒーローと共に冒険や闘いに果敢(かかん)に挑んでいる。かつての『007』シリーズのボンド・ガールのような、ヒーローのそばでスクリーンを彩るだけのヒロインの時代は、もうすっかり遠い昔になったのだ。

 また、難易度の高いアクションシーンでもスタント任せにせずに、女優自身がハードなアクションにチャレンジすることも多いハリウッド。映画『バイオハザード』シリーズの最新作、映画『バイオハザードIV アフターライフ』のヒロインは、二丁拳銃に二刀流と武器を巧みに使いこなして死闘を展開。敵をバッタバッタと倒していく姿は、映画『フィフス・エレメント』『ウルトラヴァイオレット』とアクションならお任せのミラ・ジョヴォヴィッチだけにさすがにサマになっている。映画『トゥームレイダー』シリーズのララ・クロフト役でアクションに開眼したアンジェリーナ・ジョリーも、最新作の映画『ソルト』ではビルの壁を伝ったり高架上から落下したりとアクション指数は相変わらず高め。女優本人が体を張ってアクションに挑むとなると、観客の興奮度も高まるというものだ。

 ヒロインが強いのは当たり前となった今、スクリーンでは闘うヒロインの活躍の場が増えていき、女優は男優並みのトレーニングを受けてアクション演技をこなすようになった。何より、強敵をなぎ倒すヒロインの勇姿は痛快。ヒロインが活躍するアクション映画を観て、この夏はそう快感を味わってみるものいいかもしれない。(岩永めぐみ)

映画『バイオハザードIV アフターライフ』は7月23日午後4:15よりWOWOWにて放送。

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セガは、プレイステーション・ポータブルソフト『J.LEAGUE プロサッカークラブをつくろう!7 EURO PLUS』の体験版を7月21日より配信すると発表しました。

画像12枚:『J.LEAGUE プロサッカークラブをつくろう!7 EURO PLUS』

『J.LEAGUE プロサッカークラブをつくろう!7 EURO PLUS』は、サッカークラブを指揮し、世界の頂点をめざすサッカークラブ運営シミュレーションゲーム『サカつく』シリーズの最新作です。本作では、舞台がJリーグと欧州6大リーグに広がり、サッカークラブの全権監督に就任し、クラブの経営・人事・育成・試合采配などを行いながら最強クラブをつくります。

体験版では、製品版同様Jリーグの実在38クラブ、オリジナルクラブ、欧州6大リーグのクラブからゲームをスタートし、1年目のシーズン末をプレイします。基本的なゲームの進め方などは製品版とほぼ同様です。Jリーグに加え欧州6大リーグに広がった舞台、プレイヤーの分身とも言える「全権監督」の成長要素、「秘蔵っ子」や「移籍システム」など、『サカつく7』で新たに追加された要素は体験版でも十分に楽しめます。
(※セーブは可能ですが、製品版にデータを引き継ぐことはできませんのでご注意下さい)

また、あの監督のものまねでブレイク中のお笑い芸人・ディエゴ(ストロベビー)さんを起用したWEB企画「ディエゴのサカつくなう。」がプレオープンしました。

近日中にオープン予定の対戦ブラウザゲーム『サカつく7ブラウザバトル』をディエゴさんがプレイします。

『サカつく7ブラウザバトル』は、『サカつく7』をもとにした無料で遊べる対戦ブラウザゲームです。オリジナルクラブを強化し、ディビジョンの昇格を目指します。また『サカつく7』とのデータ連動もあり、育てたデータを『ブラウザバトル』にアップロードすることも可能です。

ディエゴさんは、この『ブラウザバトル』で、Twitterでつぶやきながら指定期間内に最高峰の「ディビジョン1」をめざします。しかし、目標を達成できなかった場合「ものまねネタの剥奪」というペナルティが課されることに。ディエゴさんの芸人人生を賭けた戦いとなってしまった「ディエゴのサカつくなう。」で、『サカつく7』と『サカつく7ブラウザバトル』の魅力を堪能しましょう。

なお、ディエゴさんは『サカつく7』のゲーム中にも南米にコネを持つと言い張る謎の「スカウト」として登場。お金をせびる代わりに南米の選手を紹介してくれます。紹介してくれる選手はハズレも多いようですが、ときには大物を連れてくることもあるようです。

発売日よりも先にプレイできる『サカつく7』体験版をプレイして、ディエゴさんのものまね芸人人生の行く末を見守りましょう。

『J.LEAGUE プロサッカークラブをつくろう!7 EURO PLUS』は8月4日発売予定。価格はUMD版が6,279円(税込)、ダウンロード版が5,600円(税込)です。

(C) SEGA LICENSED BY J.LEAGUE Stats Stadium 
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