Mar 30, 2011

免疫療法を受けるには

体に負担がかからず、効果も期待できるがんの治療方法として注目されている免疫療法が、免疫療法を実際に受けるためには、まず病院探しから開始する必要があります。免疫療法は様々な種類があり、病院で受け取ることができる内容が異なります。また、一部の免疫療法以外には保険が適用されないため、コストがかかってしまうのも現状の一つです。
がんを早期発見するためには検診が効果的な手段とすることができます。私は10年前から自分の健康管理のために、毎年検診を受けるようにしている。幸いにもこれまでに癌が発見されたことは一度もないが、今後はわからない。いつ発見されてもおかしくない年齢なので、それなりの心構えはしてる。
 ▽15日
島根 79 16−22 62 富山
      18−13
      27−12
      18−15
 ▽16日
島根 84 10−16 75 富山
      24−19
      25−12
      25−28

1月17日朝刊

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 男子プロバスケットボール、bjリーグ仙台は16日、沖縄県宜野湾市立体育館で沖縄と対戦し、延長の末、96―98で敗れ、9連勝はならなかった。通算成績は15勝9敗で、前半戦を東地区2位で折り返した。
 仙台は8点リードで迎えた第4クオーターにファウルトラブルから追い付かれ、今季初の延長に突入。1点差を追う残り24秒から、2本のフリースローと3点シュートを外し、力尽きた。
 秋田は福岡市九電記念体育館で福岡と対戦、90―115で敗れた。通算成績は9勝17敗。東地区6位で前半戦を終えた。
 23日には、大阪府立体育館でリーグのオールスターゲームが行われる。東西対抗となる一戦には仙台からベル、秋田から沢口誠が出場。ダンクシュートコンテストには、仙台の橘佳宏が出場する。
 オールスターの後、仙台は29、30の両日、大阪府守口市民体育館で大阪と対戦する。

◎延長で競り負ける

沖縄(15勝11敗) 98 19―25 96 仙台(15勝9敗)
              23―24
              17―18
              29―21
               延長
              10― 8
▽観衆 2332人(宜野湾)

 仙台は延長戦で競り負けた。第3クオーター終了までは攻守に粘り強く8点をリード。しかし、第4クオーターはインサイドを厳しく守られ、ファウルトラブルから流れを失った。延長ではフリースロー失敗など勝負どころでのミスが響いた。

<来月は連勝したい/仙台・浜口炎ヘッドコーチの話>
 前日以上にタフな試合だった。(シュートミスなど攻守にわたり)いろいろな要因が絡んでの敗戦。沖縄とは2月にホームでもう一回、戦うチャンスがある。足りなかったところを修正して連勝したい。

 ◇バスケットボール男子bjリーグ(16日・新潟市東総合SCほか)

 新潟(13勝11敗)72−62大分(12勝16敗)、島根(11勝15敗)84−75富山(7勝17敗)、沖縄(15勝11敗)98−96仙台(15勝9敗)、東京(10勝8敗)89−74宮崎(7勝19敗)、埼玉(11勝15敗)79−77大阪(17勝9敗)、浜松(24勝2敗)107−80高松(6勝18敗)、京都(13勝13敗)105−84滋賀(16勝10敗)、福岡(16勝12敗)115−90秋田(9勝17敗)

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 アテネ五輪アーチェリー男子個人銀メダリストで、12年ロンドン五輪で夏季五輪の日本人選手史上最多出場記録(6度目)を目指す山本博(48)=日体大教=が15日、都内での強化合宿を打ち上げた。

 この日は体力測定などを行い、「体力は20代。技術も30代の自分より上だと思う」。35年間に及ぶ競技生活で右手と右足にしびれを感じるが、「競技に支障はない」と元気いっぱい。7月の世界選手権(イタリア)出場が五輪への最短距離と見込まれ、4月からの国内選考会(静岡)が第一関門。「競技生活も第一線で70歳までいけるんじゃないかと思い始めた」と若さをアピール。

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【広州24日聯合ニュース】広州アジア大会第13日目の24日、アーチェリー男子個人決勝が行われ、高校生のキム・ウジン(忠北体育高)がインドの選手を7−3で破り、金メダルを獲得した。
 韓国は男女団体、女子個人でも優勝しており、今大会アーチェリー全種目で世界最強の力を示した。
 キムは今回初めて代表入りした、国家代表選手最年少。初のメジャー大会で

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