Apr 24, 2011

事業の資金を入手する方法をきちんと検討

事業者の金をきちんと考えなければ会社を経営していくのは無理があります。事業資金を確保して初めて事業を行うためです。だから、その事業の資金をどのように入手するかが課題となる可能性があります。もちろん、潤沢な自己資金があれば、全く問題がないのですが、誰でもそのような状況ではないでしょうか。その事業資金を入手する方法は、適切に検討する必要があります。
個人事業主をしています。最近、同じように、個人事業主をして、友人が会社設立株式会社を設立しました。なぜなら、会社設立をし、"知名度が上がり、パートナーの信頼度も増加して、企業の経営基盤が安定する""資金調達が中小企業に比べて、実行容易"で、1人としています。ただし、会計業務が煩雑になって面倒だと言っていました。
他のユーザーと位置情報を共有できる「Google Latitude」に具体的な居場所を通知できる「チェックイン」機能が追加された。Ver.2.0以上のAndroid端末に、モバイルGoogleマップ(Ver.5.1)をインストールすれば利用可能。

Google Latitudeは、モバイルGoogleマップで提供されるサービスで、地図上に友人の現在地を表示し、近くにいる友人を確認することができる。これまでGoogle Latitudeでは、共有設定したユーザーの位置情報を地図上に表示するだけだったが、今回追加されたチェックインを利用することで、建物や店舗名などより具体的な居場所を通知できるようになった。飲み会の開催場所を友人同士で共有する、といった使い方が可能だ。

なお、チェックイン機能で指定した場所を離れると、自動的に「チェックアウト」となり、モバイルGoogleマップ上の位置情報が更新される。店舗などに入るだけで自動的に「チェックイン」になるオプション機能なども搭載する。

[マイコミジャーナル]

 グーグルは2日、Android用アプリの「モバイルGoogleマップ」で、友人などと居場所を共有できるサービス「Google Latitude」に、具体的な店舗やビルなどを指定できる「チェックイン」機能を追加した。Android用モバイルGoogleマップのバージョン5.1で利用でき、対応OSはAndroid 2.0以上。

 これまでの「Google Latitude」では、共有設定している友人や家族などに対して、だいたいの現在地を地図上に表示していたが、新しい機能では現在地周辺の店舗やビルなどを指定して「チェックイン」することで、具体的な現在地を示すことができる。

 チェックインした場所をユーザーが離れると自動的にチェックアウトとなり、モバイルGoogleマップ上の場所も更新される。指定した店舗やビルなどに入ると、自動的にチェックインするオプションも用意されている。また、チェックインした回数に応じて、その場所でのユーザーのステータスが「ビジター」「常連」「VIP」「達人」の4段階で上がっていく。


【INTERNET Watch,三柳 英樹】

【関連記事】
Android版「Googleマップ」最新版、3Dモードなど新機能追加 (2010/12/17)
現在地情報を共有できる「Google Latitude」のiPhoneアプリ公開 (2010/12/15)


 米Googleは2月1日(現地時間)、モバイル版「Google Maps」で利用する位置情報サービス「Google Latitude」に、チェックイン機能を追加したと発表した。Android端末ユーザーは、Google Mapsをバージョン5.1.0にアップデートすれば利用できる。iPhone版は現在開発中という。

 チェックインは、米foursquareなどのロケーションベースのソーシャルサービスの基本機能。ユーザーがショップやレストランなどのローカルビジネスに入った際に「チェックイン」すると、その情報が友人と共有できるというもの。一般に、チェックインするとそのローカルビジネスの情報を閲覧できるほか、クーポンなどが利用できるサービスもある。

 Google LatitudeはGoogle Mapsの1機能で、ユーザーの位置情報を追跡し、ユーザーが許可した相手と位置情報を自動的に共有できるようにする。これまではマップ上の位置と住所しか共有できなかったが、Google Placesに登録されているローカルビジネスにいる場合は、チェックインすることで具体的なビジネス名を共有できるようになった。

 Google MapsでLatitudeを起動すると、メニューバーにチェックマークが表示される。これをタップするとチェックイン先の候補リストが表示され、該当するローカルビジネスを選択すればチェックインは完了だ。その際チェックイン先のGoogle Placesページが表示されるので、例えばレストランにいる場合などはメニューやほかのユーザーのレビューを見るなど、Google Placesのサービスを利用できる。

 ほかのチェックインサービスにはない機能として、以下の3つの特徴がある。いずれもLatitudeの位置追跡機能を利用したものだ。

・チェックイン通知:チェックインできる場所候補を自動的に通知するように設定できる
・自動チェックイン:頻繁に訪れる場所について指定しておくと、その場所にいくだけで自動的にチェックインする
・チェックアウト:手動でチェックアウトしなくても、その場所を離れると自動的にチェックアウトする

 Latitudeのサービスは完全にオプトイン(ユーザーが選択する)になっており、情報を共有する相手は設定画面で選択できる。

 Googleによると、現在のLatitudeのアクティブユーザー数は1カ月当たり1000万人という。

 JTBパブリッシングは2月1日、おでかけ情報サイト「るるぶ.com」のAndroidアプリ「るるぶ」の配信を開始した。Androidマーケットから無料でダウンロードできる。

 るるぶは、るるぶ.comに掲載されている日本全国の観光・宿泊スポット約3万4000件を「見る」「食べる」「遊ぶ」「買う」「立ち寄り湯」「泊まる」の6ジャンルで検索できるアプリ。祭りやフェアなどのイベント情報も随時表示する。

 ランダムに表示される画像から直感的に行きたい観光スポットを選択できるほか、GPS機能を利用して現在地周辺の観光スポットを地図上に表示し、ジャンルごとに表示を切り替えてチェックするなど、便利な機能を用意。また、ブックマーク機能や履歴機能、宿泊予約サイト「るるぶトラベル」「JTB」の予約機能との連動機能も搭載する。

 なお、Android版「るるぶ」と同等の機能を搭載したiPhoneアプリ「るるぶ」ver1.2は2月中旬から提供予定だ。

【関連記事】
「るるぶ.com」のiPhoneアプリ「るるぶ」が登場――約2万4000スポットから検索
歩くだけで観光情報を自動配信――ドコモ向け「るるぶmobileアプリ」
9つの宿泊予約サイトを横断検索できるiPhoneアプリ「旅比較ねっと」
“乗りつぶし”記録用iPhoneアプリ「乗り鉄プラス」
AR機能搭載のiPhone向け旅行ガイドブックアプリ「地球の歩き方 パリAR2010」


Posted at 02:25 in Last | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.